中医学の考えに基づいたアロマテラピー症例
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中医学の考えに基づいたアロマテラピー症例

2021年03月19日(金)7:58 PM
中医学の考えに基づいたアロマテラピー症例
 
 中医学の八紘弁症に基づいてエッセンシャルオイルをブレンドして施術したら、お客様は今までの施術と全く違うタイプの癒しを体験しました。
 
 一つの症例をあげましょう。無気力で、肥満、手足冷たい、食欲が異常で常に食べないと不安に感じる方、施術終わって全身ポカポカになりました。お客様は帰宅後、この冬一度も汗をかいたことがなかったのに、初めて足に汗をかいたと報告メールが来た。翌々日、同じオイルでもう一度足のセルフマッサージをしたら、同じことを体験し、間食を取らなくても不安な感じがなかったと返事が来た。
 
 著名な中医学のお医者さん、ニーハイシャ先生は薬また治療法が正しいという判断基準の一つは身体が暖かくなることと仰りました。施術後、3人とも身体が暖かく感じたので、中医学の考えに基づいたブレンドは間違っていません。
 
 症例の詳しく解説はセミナーで!
 
 
 


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